2012/01/10
年末にちょいとアクシデントがあったもので
しばらく色鉛筆を握っていなかったのだけれど
このまえ随分きれいな女の子を見つけた
しばらく見つめて頭の中に書き込んで
今日描いて見た
まあこんなものかな
描いていく途中で自分の好みにどんどん変わって
いくのがわかる
スポーツなんかは純粋に筋肉の運動作業だから
日々使って鍛えることが必要なのだろうけれど
絵の場合はとにかく描けばいいというものでも
無いように思う
何より描きたいという欲求が先
好きこそものの上手なれ
だいたい新しい自分を見つける作業が単純労働から
産まれるわけは無い
そうでなくてどうして頼まれもしないのに
そんなに描くだろう

永井真由子 Eメール 2012年01月17日(火)13時25分 編集・削除
先日は、大変お疲れさまでございました。
その後落ち着かれましたでしょうか。
奥様にお父様のご様子を伺いましたら畑に出ていらっしゃると聞き安心しました。
昨年末より忙しく、やっと時間に余裕が出来、ホームページにお邪魔する事が出来ました。
素敵な絵達がいっぱいですね。頂いた絵は会館の玄関に飾らせて頂いてます。
日野の色鉛筆画家が書かれたんですよ。とお話させて頂いてます。
本当に色々ありがとうございました。
PSこの女性は奥様に似てますね。好みは奥様ですね(笑)