2009/01/25
これは有袋類、そうですカンガルーやコアラの仲間で樹上生活をするウッドラーオポッサムという名前のオポッサムの一種です。
アクリル水彩で描いています。
サイズはA4ですね。
獣は毛並みと目鼻の光沢が難しいですね。
2009/01/25
これは有袋類、そうですカンガルーやコアラの仲間で樹上生活をするウッドラーオポッサムという名前のオポッサムの一種です。
アクリル水彩で描いています。
サイズはA4ですね。
獣は毛並みと目鼻の光沢が難しいですね。
2008/11/01
ガラパゴス島のゾウリクガメです。
これもパイロットの0.3ミリの水性ボールペンで描いたものです。
なんといってもコントラストとしわが命ですからこの4号の絵一枚で一本を使い切ってしまいました。
もちろん黒ベタのところはマジックでもいいようなものですが、印刷や画像ならともかく原画を見ると違いは如実です。
線による面の表現という点では今の色鉛筆画の基本に近いものがありますね。
特に線画はコントラストだけが特異ですから下書きの精密さで作品の出来具合が決定されます。
なるたけ濃くなるようにしないと軽い絵になってしまいますから要注意です。
2008/10/13
きれいな瑠璃色がこの鳥の特徴です。同じ種類でジョウビタキという鳥もおりまして、こちらは胸から腹にかけてオレンジっぽい黄色でかわいいです。
これは水彩で下の落ち葉や根っこのコケとかが面倒で難しいです。
サイズはA4です。